2026年1月28日水曜日

迷いがある時

迷いがある時は、素直に指導の霊魂団や守護霊にそれを伝えるようにしている。
直接話ができるわけではないが、聞いてはくれていると思っている。

もっとも、霊的身体は会話していると思われる。
ただ、このブログを見ている人はほとんどいないとしても、公然としたものであるから、書ける範囲から逸脱している事柄は書けない。

一介の会員の話として見ていだければ充分であります。

2026年1月25日日曜日

睡眠

 人間は寝ないと死ぬ。
脳を休ませないと仕事にも差し支える。
仕方なく寝転ぶけれど、

夢では、普段生きている時には覚えがない感情が出てきたりする。

どこから生まれているのか、よく分からない。

2026年1月11日日曜日

無題

 一生懸命にnoteに記事を載せているけれど、人の心に響くかどうかは難しい。
なにしろ、言っている人間が全然立派じゃない。
見所もなく、能力も低い。その上頭が悪い。気遣いもできない。
それでも、塞ぎ込んでばかりもいられない。
神伝の法がもしこの世から無くなる時、それは誰も行じなくなった時だからだ。
それだけは起こって欲しくない。2000年も前から準備されていた大切な救いの法がやっと、地上に現れたのだから、なんとしても、後世に残し、苦しむ誰かの目に止まるように、求めた人が得られるように、しなければ居られない。
つなげて行かなければ、申し訳が立たない。
自分を殺す。殺してでもつなげなければ耐えられない。
それは、無価値とも思える最悪な己と向き合う苦しみになる。
それでも、諦めたら駄目だと思う。
神が見ていなくても、行くしかないのだから。

2026年1月3日土曜日

終わる正月

決して立場を代わることも、後を継ぐこともできない契約の前に、私の悩みなど、食べ過ぎた腹痛ぐらいのものでしかないように思う。

かんたんに立ち入れるようなものではないし、そもそも神体もない。
そうなら、せめて霊体を成長させるしかないように思う。

凡人だということだけがよく分かる。