人生に行き詰まりを感じた20代、ふと宗教に興味を持ち、「契山館」(けいざんかん)に入会しました。 そして、社会生活を送りながら高度で神秘的な霊的修行法を習うことができました。 気がつけば、神伝の法は人生を変えていました。 投稿している記事につきましては、個人的見解であり、契山館の公式な見解ではありません。
鏡の鎮魂を行っていて思う。
きっと、死ぬまで何も分からないのかもしれない。自分では凡人すぎて、先に進むにはあまりにも困難な気がする。でも、これから修行者になる人、今頑張っている誰かが、何かを掴むかもしれない。そんな日が来て欲しい。何も分からない。指導霊にすみませんとしか言いようがない。